『キリスト伝道隊』の沿革
バークレー・F・バックストン師の指導を受けられた救霊と神癒の器、柘植不知人先生は聖霊の御導きにより、基督伝道隊を創立されたのであるが、昭和2年柘植不知人先生召天後、様々な経緯をたどり、戦後友好団体としてキリスト伝道会が発足した。
このキリスト伝道会の中には日本基督教団に属する教会と単立教会とが共存してきたが、活水聖書学院が設立されたのを契機として、単立教会等の中で一致結束して、新しく『キリスト伝道隊』の名称を用い、柘植不知人先生の信仰を継承する新教団の設立を願って、発足するに至ったものである。
総務委員会
総務委員長 高橋一樹(湘南グレースチャペル)
副委員長 川島諭(篭原キリスト教会)
書記 山口耕司(平塚福音キリスト教会)
委員 塚本充(脇町キリスト教会)
委員 木下淳夫(貞光キリスト教会)
委員 川島守(篭原キリスト教会)
委員 政岡朝幸(広島活水キリスト教会)